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2022.03.21

映画SINGから学ぶ3つのこと

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今日も読んでいただきありがとうございます。

私の強みである

『行動力』

『自由な発想力』

そして

『質問力』

現状から逃げ出したいけど、逃げられずどうして良いか分からない人に手を差し伸べ

経済的にも精神的にも“自由”を手に入れることができる人達を創り

関わる人の無限の可能性を信じ、徹底的に伴走していく

ひとり社長の未来を照らす伴走者西川徹です。

西川徹の自己紹介はこちらから

※ひとり社長とは、

事業の重要な意思決定をひとりで行ってる経営者のこと。(私の定義です)

今日は、こんなお話

  映画観にきました。

映画SING観てきました。



子供達が映画やドラマ好きで

結構な頻度で映画観に来てます。

非日常を味わうには映画

いいかも知れませんね。

人生にとって大切なことを

忘れてはいけないことを

映画を通して教えてくれている

気がします。


映画の内容や総評は

実際に映画館でご覧ください。

でも、

どうせ観るならコッチが良かったと

個人的には思いましたが...

https://kappei-movie.jp/


  利益感度知ってますか??


}

今回の映画を観て思ったのが

3つあります。

➀チャンスは平等。

そのチャンスを掴むも

掴まないのも、自分次第。

➁夢を持ったら諦めずに上をみろ!!

本気に夢を叶えたいのなら

何があっても諦めるな!!



➂自分の役割を理解して

その中でその強みを最大限に活かすこと


この3つは

経営者としても

人生を歩んでいく上でも

とても重要だと思いました。


➀チャンスは誰にでも平等に

与えられているんだと思う。

そのチャンスを捕まえるには

今いる場所にそのままいては

捕まえることはできません。


勇気をもって

一歩踏み出す。



それが時には

無謀だと周りから言われたとしても

自分の夢をつかみたいのなら



勇気をもって

その一歩を踏み出すことが

必要。

その一歩がなければ

チャンスをつかむことなんてできません。

➁自分が叶えたい夢を持ったのなら

下を向くなんて、あり得ない。

何があっても、どんなことが

あっても上を向くんです。



上をむいているからこそ

プラス思考にもなれますし

そのチャンスに出会えます。

下を向いていては

良いことに出会うことは

難しいでしょう。




➂人はそれぞれ役割があり

全員が主役になる必要はありません



以前にも書きましたが

人はそれぞれ立場や役割があります。


自分が一体どんな色(立場)なのかが

とても重要で

その色と違った行動をしていると

全てがズレてしまう。



色(立場)には

4つあって

主役


脇役


監督


助監督

の4つです。


の役割のどれが良くて
どれが悪いとかではなくて







人の役割として
4つがあるだけです。





それぞれの役割を
簡単に説明すると




主役は、そのとおり
その舞台を演じる主役のように
リーダーシップをとり
エネルギッシュに活動します。






脇役は主役を立てる
舞台上にいて主役を引き立てるために
劇を演じている。






監督は、主役がどうやったら
演技しやすくなるのかプランを
演劇プランを作り上げる。






助監督は、まさに縁の下の力持ちで
監督ができないところを
補うような役割です。

そして、全員が主役でなくても

立場や役割があって

それぞれの舞台を作っています。

こんなことを

今日、映画を観た感想です。




皆さんもSING

是非観てみてください。



それでは、また明日



           今日の気づき

       ◇どこでも学びはあります。


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