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2022.05.16

人には、役割りがあり特性があります。

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今日も読んでいただきありがとうございます。


私の強みである

『行動力』

『自由な発想力』

そして

『質問力』

現状から逃げ出したいけど、逃げられずどうして良いか分からない人に手を差し伸べ

経済的にも精神的にも“自由”を手に入れることができる人達を創り

関わる人の無限の可能性を信じ、徹底的に伴走していく

ひとり社長の未来を照らす伴走者西川徹です。

西川徹の自己紹介はこちらから

※ひとり社長とは、

事業の重要な意思決定をひとりで行ってる経営者のこと。(私の定義です)

今日は、こんなお話

ダウンダウンダウンダウンダウン

  今日は難儀でした・・・

今日は疲れました・・・
仕事のことなので
全てを話すことができませんが(守秘義務がありますので)
相続に関する手続きと
その後の不動産の売却に関して
関係者全員が集まり
話し会いました。



その中で、なかなかうまく話が進まず
私自身の感性が間違っているのかなぁ???
そんな風に感じてしまいました。
(詳しくは言えませんが・・・)
その後、事業承継に悩む
クライアントの経営者にもお会いし
お話を聞かせていただきました。
(詳しくは言えませんが・・・)
それぞれ立場で
色々と考えることがあり
難しい反面
面白さも感じました。
さて、今後どうしていきましょうか。

  人には特性がある。

私が常に見ているのが

その人がどの役割を担っているかどうか??

その一点です。

その人が一体どんな色(立場)なのかが

とても重要で

その色と違った役割を与えてしまうと

その組織が上手く回らなくなります。

ズレた組織になる可能性もあります。




その
色(立場)には

4つあって

主役

脇役

監督

助監督

の4つです。


の役割のどれが良くて
どれが悪いとかではなくて







人の役割として
4つがあるだけです。





それぞれの役割を
簡単に説明すると




主役は、そのとおり
その舞台を演じる主役のように
リーダーシップをとり
エネルギッシュに活動します。






脇役は主役を立てる
舞台上にいて主役を引き立てるために
劇を演じている。






監督は、主役がどうやったら
演技しやすくなるのかプランを
演劇プランを作り上げる。






助監督は、まさに縁の下の力持ちで
監督ができないところを
補うような役割です。




組織でも

役割が必ずあります。

誰もがその役割を

担えるわけではありませんし




役割がバッチリ合うと

組織はスムーズに回ってきます。




ぜひ、一度組織内の人を

色分けしてみてください。




ちなみに
私自身は
脇役として

組織運営を考え、どのように組織を動かしていくのか?

そんなことを常に考えています。

人にはそれぞれ役割りがあり

考え、価値観が違います。

その違いをどれだけ受け止めて

受け入れていけるのか??

それが、人間関係でも

組織関係でも同じことが言えます。

今日は、とりあえず

話しだけで終わりましたが

次回までに受け入れます。

ちょっとワクワクします。


それでは、また明日




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ダウンダウンダウンダウンダウンダウン

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