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2022.01.26

正しい意思決定は正しい情報にあり。

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今日も読んでいただきありがとうございます。

できる後継者に

過去、自分が父親から逃げる為に独立という道を選び、経営者として生き残るために身につけた『自由な発想力』『行動力』であなたの大切な後継者を

【できる後継者】へと導きます。

ひとり社長の未来を照らす伴走者西川徹です。

西川徹の自己紹介はこちらから

※ひとり社長とは、

事業の重要な意思決定をひとりで行ってる経営者のこと。(私の定義です)

今日は、こんなお話


どんどん記録を塗り替えていく


とうとう7万人突破!!
新規感染者数はどんどん増えているけれど

この数字だけを信じて

いいんでしょうか???

本来なら、もっと目を向けなければ

ならないことってあるんじゃないでしょうか???


今は、感染者数だけを

追っかけたって仕方ない気がします。


流行り病(煽り病)

本当に大切なことって

何なんでしょうか??



そこを間違ってしまうと

リーダーが

違う意思決定をしてしまいます。

すでに間違っていますけれどネ。



これは、経営でも同じこと

正しい意思決定のために

ひとり社長は何をすべきことって

何なのか??



情報は自分から



情報は受け身ではなくて

自分から取りに行く。

これは基本です。


テレビや

youtubeでの情報が

本当に正しいのか

自分でしっかりと調べる必要ありますネ。



そうでないと

全て流れてくる情報で

自分の意思決定するのは

大変危険です。




これって

経営でも同じことで
何となく感覚で

経営をしていては

正しい意思決定はできません。

自社の売上の30%を構成してる

お客様がすぐに分かりますか??

なんとなく

”あの会社”??って

言っていては、間違った意思決定を

してしまう可能性もあります。


そこは、しっかりとしたデータで

自社の売上でどこがお得意様なのか

そうでないのか



それを確実に

把握する必要があります。

そのために

必要なことは

データの蓄積が必要です。


そのデータを自社にとって

必要な時に必要なだけ

取り出すことができるように

しておく必要があります。

弊社も毎月の売上を

1行1データで

分析できるように蓄積しております。

ひとり社長も

データ分析できるように

する必要あります。




自社で分析できるように

なることで、正しい意思決定が

可能となります。



是非、やってみてください。

しかし、

流行り病(煽り病)も

正しいデータを自分から

求めていく必要があります。

厚生労働省の流行り病のデータ

これをしっかりと確認していきましょう。

それでは、また明日

今日の気づき
正しい意思決定は、ただし情報にあり

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